牛鬼の歴史と仕組み(牛鬼の仕組み・組み立て)【宇和島市観光協会】
スペシャル企画
このページのホームからの位置はホーム > スペシャル企画 > 牛鬼の歴史と仕組み > 牛鬼の仕組み・組み立て

【ここから本文】 ここから本文

vol.2 牛鬼の歴史と仕組み

前へ
牛鬼の仕組み

 祭りなどで、牛鬼が街を練り歩く姿は、迫力があり壮観です。首を上下左右に振って暴れまわっているように見えます。

 でも、いったい、あの首の動きはどうやって動かしてるの?っていう疑問をよく聞きます。

 ということで、簡単ではありますが、どうやって動かしてるかをFLASHムービーで見てみてください。

下の画像をクリックしてご覧ください。別ウィンドウにてFLASHムービーで説明しています。

牛鬼の仕組み
上のムービーを見るためにはMacromediaFlashPlayer6.0が必要です。
Get Flash Player

牛鬼の仕組み

 牛鬼は5〜6メートルの牛をかたどった竹組みの胴体に、丸木で作られた長い首と恐ろしげな鬼面の頭、剣をかたどった尻尾がついており、全身はシュロの毛または赤色の布で覆われています。

 祭りの神輿などと違って、あの形のまま保存されているわけではありません。祭りやイベントの前に組み立てられて、出現します

 どのような工程で作られるのかをここで紹介しましょう。


下の画像をクリックしてご覧ください。別ウィンドウにて写真付きで説明しています。
牛鬼の仕組み

前へ
ここから他のページへのリンク
宇和島観光パンフレット請求フォーム
闘牛.com
   2012年4月4日更新
   2012年3月8日更新
   2012年2月4日更新
町並ウォーカー旅南予
うわじま牛鬼まつり2011
ANAの旅作 ANAのおすすめ旅行パッケージ
きさいや広場 公式サイト こじゃん 四国観光ナビ